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Free Event

MES_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_DANCE_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 意外とダンスがうまいっテ? ああ…。 <PAGE> <FACE_LAUGH>小さいころから、 ババサマにダンスを教わる イゥカとシゥカを見てきたからナ。 <PAGE> 女役も覚えてしまったんダ。 しかしアンタもけっこううまいな、 リズム感があるというカ。


MES_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_DANCE_01 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> …意外とダンスがうまいっテ? <PAGE> <FACE_LAUGH>はは、まあアリンガ。 アンタが楽しんでくれたなら オレもうれしイ。


MES_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> どうだっタ? 他の町の祭りともまたちがって、 いいもんダロ。 <PAGE> 良ければまた参加してくれよ、 アンタなら大歓迎ダ。


MES_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_01 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 毎年料理の準備を手伝ってるが、 ババサマはレシピについては 絶対教えてくれないんダ。 <PAGE> けど、もしレシピを教えてもらって 毎日作れるようになったら、 祭りの特別感がなくなるかもナ。


MES_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_02 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 祭りのかざりはみんなで作ってるんダ。 今年のは全部いい出来だと思うゼ。 オレのも自信作ダ。


MES_LOVER_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_DANCE_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> …やっぱ恋人とおどるってのは、 イゥカやシゥカとおどるのとは ちがうナ…。 <PAGE> …どうちがうかっテ? 言わせたいのカ? そうだナ…。 <PAGE> <FACE_LAUGH> ずっとこの時間が続けばいいのにって、 思いながらおどってたヨ。


MES_LOVER_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> <_____MYNAME_____>、ちょっと手… かしてもらっていいカ? <PAGE> <FACE_LAUGH>…ん、アリンガ。 <PAGE> アンタがおどってる姿を見てたら なんだか無性に、ふれたくなってサ。 <PAGE> やっと、ふれられタ。 …けど、今度ははなしがたいナ。 このまま家まで送って行ってもいいカ?


MES_LOVER_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_01 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> なんだか、おどってるアンタの姿は キラキラしてたヨ。 <PAGE> <FACE_LOSS>…そういう風に見えてるのが オレだけならいいんダガ。 そうもいかないんだろうナ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_DANCE_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> オレ以外の男とおどるなヨ? …と言いたいとこだが、 <PAGE> <FACE_LOSS>女の行動をしばる男は きらわれるって ババサマが言ってたんだよナ…。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_00 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> 小さなころから毎年参加してるが、 アンタとすごすのが 一番楽しいナ。 <PAGE> となりにいるのがアンタってだけで まわりがキラキラして見えル。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_Craftman_WITCH_01 <FACE_CRAFTMAN><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> …となりでヨメが幸せそうに ご飯を食べてる姿ってのは いいものだナ…。 <PAGE> 今ならどんな姿もよく見える 気がスル。 ほれた弱みってやつカ?


MES_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 巫女であるこのアタシとおどれたコト、 光栄に思いなサイ。 <PAGE> …マァ、案外アンタも おどれてたと思うワ。 ……ほめてるのヨ。


MES_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_DANCE_01 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 巫女であるこのアタシとおどれたコト、 光栄に思いなサイ。 <PAGE> …マァ、案外アンタのダンスも よかったわヨ。 ……楽しかったって言ってるノ。


MES_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> アンタ、ドンくさいんだから、 かざりにぶつからないようにしないと バツがくだるわヨ。 <PAGE> <FACE_ANGRY>…察しが悪いわネ。 ケガをしないように 気をつけなさいって言ってんノ。


MES_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_01 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ここに並んでる料理は、 口伝のレシピをバッチャと アタシたちで再現したモノなノ。 <PAGE> シゥカが作った料理だもノ。 おいしくないはずがないワ。 <PAGE> アタシ? アタシはドリンク担当ヨ。 当然じゃナイ。


MES_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_02 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 今年も晴れたわネ。 精霊さまにささげるお祭りだもノ。 風が気をつかってるんじゃナイ?


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> こんな美人といっしょに おどれたコト、 ほこりに思いなさいよネ! <PAGE> <FACE_LOVE>…こ、恋人なんだもノ。当然ヨ。 来年もアタシをさそわないと ゆるさないんだカラッ!


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> そんなに幸せそうな顔をして ご飯を食べてるのって、 なんかシャクにさわるわネ。 <PAGE> <FACE_LOVE>…べ、別にやいてなんかないワ! アタシの料理も食べてほしいなんて 全然思ってないんだからネ!


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_01 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_LOVE> アンタがちがう人とおどるなんて なんかモヤモヤするワ。 …今からはココにいなサイ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> アンタのダンス、案外よかったわヨ。 さすがアタシの夫、といったところネ。 <PAGE> <FACE_LOVE>なにヨ、アンタをほめてるノ。 素直によろこびなさいよネ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_00 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> アンタも楽しんだみたいで よかったじゃなイ。 <PAGE> アンタ、バカみたいに幸せそうに ご飯を食べるんだモノ。 毒舌を放つのもバカらしいワ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinOlder_WITCH_01 <FACE_TWINOLDER><POS_RIGHT><FACE_LOVE> アタシとしたコトが お腹いっぱい食べちゃったワ。 家に帰るのもおっくうネ。 <PAGE> …あー、モウ! アンタって本当に察しが悪いわネ。 …連れて帰ってヨ。


MES_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> たまにはイゥカとじゃなく <_____MYNAME_____>とおどるのも、 楽しい、カモ。


MES_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_DANCE_01 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> たまにはイゥカとじゃなく <_____MYNAME_____>とおどるのも、 楽しい、カモ。 <PAGE> ダンスはバッチャ直伝だかラ、 お手本にしてもいいヨ。


MES_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊祭の料理、 みんなで準備しタ…。 楽しんでくれタ?


MES_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_01 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊祭の料理は、 バッチャから口伝で教わっタ。 ほかの人には、ヒミツ。


MES_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_02 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊さま、蒸し焼き料理が 好きなのカナ? よろこんでるとイイ。…ネ。


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_LOVE> <_____MYNAME_____>とおどると、 ドキドキ…スル。 顔が熱いから、見ないデ。


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> カリラの選んだ食材、 いいオーラしてル。 だからワタシも、気合入っタ。 <PAGE> <_____MYNAME_____>が、 気に入ってくれたら、うれしイ。


MES_LOVER_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_01 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> <_____MYNAME_____>が 食べるところ見るの、スキ。 <PAGE> <FACE_LOVE>…毎日見たいくらイ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_DANCE_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ふたりでダンス、楽しイ。 <_____MYNAME_____>が ワタシだけを見てル、気がスル。 <PAGE> フフ…<_____MYNAME_____>を ひとりじめできるの、いいネ。


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_00 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> たまには、ほかの人と おどってるのを見て、 <PAGE> <_____MYNAME_____>のかっこよさを 再確認…なんてネ。 <PAGE> <FACE_LAUGH> …ヨメの余裕、見せ付けるのに 成功したカナ…?


MES_MARRIAGE_FREE_EVENT_TwinYounger_WITCH_01 <FACE_TWINYOUNGER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 料理、いっぱい食べてくれタ…? いっぱい食べて、 また明日もがんばっテ。 <PAGE> …精霊祭の料理は、 いつも以上に栄養たっぷリ。


MES_FREE_EVENT_InnOwner_WITCH_DANCE_00 <FACE_INNOWNER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ワシのおどりはどうじゃっタ? ミリョクにあふれておったジャロ? ヒョッヒョ、ホレても良いのジャゾ〜!


MES_FREE_EVENT_InnOwner_WITCH_DANCE_01 <FACE_INNOWNER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> おどりで負けるわけには いかんからノウ! 少しは見本となれたかノ? <PAGE> ヒョッヒョ、 しかしアンタもなかなか いい線行ってたゾ!


MES_FREE_EVENT_InnOwner_WITCH_00 <FACE_INNOWNER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> どうジャ、初めての精霊祭は。 精霊さまも楽しんでくれていると よいのジャガ。 <PAGE> 今年も精霊さまのご加護が あらんことヲ。


MES_FREE_EVENT_InnOwner_WITCH_01 <FACE_INNOWNER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊祭のかざりは 手作りなんジャが、 それぞれ個性が出るノウ。 <PAGE> ホレ、ルデゥスのなんか よくできとるジャロウ?


MES_FREE_EVENT_InnOwner_WITCH_02 <FACE_INNOWNER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> 今年も精霊さまに よい料理とよいおどりを ささげることができタ。 <PAGE> これも海と山の恵みのおかげジャテ。


MES_FREE_EVENT_Fisher_WITCH_DANCE_00 <FACE_FISHER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ヨウ! <_____MYNAME_____>! アンタもちゃんと まちがえずにおどれたじゃねえカ! <PAGE> 女役ってのはひさしぶりだったから オレも楽しかったゼ!


MES_FREE_EVENT_Fisher_WITCH_DANCE_01 <FACE_FISHER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ヨウ! <_____MYNAME_____>! アンタもちゃんと まちがえずにおどれたじゃねえカ! <PAGE> アンタみたいに元気なヤツとおどるのは やっぱサイコーな気分だナ! たまにはカリラ以外も悪くはねエ!


MES_FREE_EVENT_Fisher_WITCH_00 <FACE_FISHER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> よく来たナ、<_____MYNAME_____>! どうダ? 楽しかっただろウ! <PAGE> ほかの町じゃ無いようなモノも 多いからナ。 もっとみんなにも見に来てほしいゼ!


MES_FREE_EVENT_Fisher_WITCH_01 <FACE_FISHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> やっぱり祭りで食う料理は ひと味ちがうナ。 いつもよりもウマいゼ!


MES_FREE_EVENT_Fisher_WITCH_02 <FACE_FISHER><POS_RIGHT><FACE_SAD> 一年に一回とはいえ、 あまり野菜は食いたくねえナ…。 <PAGE> コレも祭りの一環だから 文句は言えねえけどヨ。


MES_FREE_EVENT_FisherWife_WITCH_DANCE_00 <FACE_FISHERWIFE><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> 楽しかったネ! <_____MYNAME_____>! アンタもザハゥに負けないくらい 男らしいおどりだったヨ!


MES_FREE_EVENT_FisherWife_WITCH_DANCE_01 <FACE_FISHERWIFE><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったネ! <_____MYNAME_____>! 男役は武道に通じてるからネ、 イイ運動になったヨ!


MES_FREE_EVENT_FisherWife_WITCH_00 <FACE_FISHERWIFE><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> この祭りの食材はアタシとザハゥで 用意してるんだヨ。 <PAGE> <FACE_LAUGH>今日のための選りすぐりの 食材だったからネ! どうだイ? おいしかっただろウ!


MES_FREE_EVENT_FisherWife_WITCH_01 <FACE_FISHERWIFE><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> どこかでこの祭りを精霊が 見ているかもしれなイ。 <PAGE> イヤイヤ、伝承だけどネ。 そう思いながら失礼のないように しなきゃいけないネ!


MES_FREE_EVENT_FisherWife_WITCH_02 <FACE_FISHERWIFE><POS_RIGHT><FACE_ANGRY> ン? またザハゥがウジウジ言ってるネ? <PAGE> まったく。いつもは男らしいのにネ…。 …チョット一発ガツンと 言ってくるヨ!


MES_FREE_EVENT_FisherSon_WITCH_DANCE_00 <FACE_FISHERSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> アンタ、トーチャンほどじゃねーけど デカいし、首がチョット痛かったナー! <PAGE> <FACE_LAUGH>なーんてナ! すっげーたのしかったゼ! また来年もいっしょにおどろうゼ!


MES_FREE_EVENT_FisherSon_WITCH_DANCE_01 <FACE_FISHERSON><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> いっしょにおどるの、たのしかったナ! <_____MYNAME_____>! <PAGE> エッヘヘヘ。 アンタのおどってるとこ、なんか 巫女みたいでキレイだったゼ!


MES_FREE_EVENT_FisherSon_WITCH_00 <FACE_FISHERSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 料理ウマかったダロッ! やっぱ精霊祭の料理はサイコーだナ! <PAGE> ゲェッ!? 野菜はカンベンしてヨ!


MES_FREE_EVENT_FisherSon_WITCH_01 <FACE_FISHERSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> アリンガ! 精霊さまッ! 今回もイタズラ成功したんだゼ! <PAGE> …こう言うと いつもよりイタズラが成功する 気がするんだよナ!


MES_FREE_EVENT_FisherSon_WITCH_02 <FACE_FISHERSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> そういやアンタ、祭りの前って どこ行ってたんだヨ? 準備にいなかったようナ……。 <PAGE> 次はいっしょに準備しようナ! 約束だかんナ!


MES_FREE_EVENT_FisherDaughter_WITCH_DANCE_00 <FACE_FISHERDAUGHTER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ウフフー♪ 今日のアルマはおひめさまナノ! もちろん王子さまは<_____MYNAME_____>ヨ?


MES_FREE_EVENT_FisherDaughter_WITCH_DANCE_01 <FACE_FISHERDAUGHTER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ウフフー♪ すっごくたのしかったワ♪ <PAGE> <_____MYNAME_____>もダンス上手! アルマにお姉ちゃんいたら こんな感じなのカナ?


MES_FREE_EVENT_FisherDaughter_WITCH_00 <FACE_FISHERDAUGHTER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ワ〜イ♪ 今年は<_____MYNAME_____>といっしょ♪ <PAGE> どう、どう? すっごくカラフルでキレイでショ♪


MES_FREE_EVENT_FisherDaughter_WITCH_01 <FACE_FISHERDAUGHTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> アルマね、昔はお祭りのかざりが こわかったノ。 <PAGE> でも、もうだいじょうぶヨ。 アルマもお姉ちゃんに なってきたってコトよネ!


MES_FREE_EVENT_FisherDaughter_WITCH_02 <FACE_FISHERDAUGHTER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> もうお腹いっぱい♪ アルマ、あま〜いフルーツもーらお! ホラ! <_____MYNAME_____>も行コ♪


MES_FREE_EVENT_Historian_WITCH_DANCE_00 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ありがとう、<_____MYNAME_____>。 キミのおかげでイイ体験ができたヨ。 <PAGE> 次は見物に回るか……。 ……キミがどうしてもと言うなら 次もいっしょにおどってもイイヨ。


MES_FREE_EVENT_Historian_WITCH_DANCE_01 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ありがとう、<_____MYNAME_____>。 キミのおかげでイイ体験ができたヨ。 <PAGE> 次は見物に回るカ……。 ……キミがどうしてもと言うなら 次もいっしょにおどってもイイヨ。


MES_FREE_EVENT_Historian_WITCH_00 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> どうダ! <_____MYNAME_____>! このかざりつけ! 料理! 興味をひかれないカ!?


MES_FREE_EVENT_Historian_WITCH_01 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ほうほう… 今年はコレが多いと言えるナ…。 <PAGE> ん? なにか用カ? かざりのカタチを 調べていたんだガ。


MES_FREE_EVENT_Historian_WITCH_02 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> この村の置きモノは どれもかなり不安定だと思わないカ? 見た目重視なのは確かなのだガ……。


MES_FREE_EVENT_Assistant_WITCH_DANCE_00 <FACE_ASSISTANT><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ハァ…ハァ……。 あ、<_____MYNAME_____>…。 <PAGE> 少しつかれちゃいましタ…。 やっぱり運動は苦手ですネェ……。 <PAGE> <FACE_LAUGH>で、でも、ダンスは楽しかったですヨ〜? ボクなんかといっしょにおどってくれて ありがとうございマス〜。


MES_FREE_EVENT_Assistant_WITCH_DANCE_01 <FACE_ASSISTANT><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ハァ…ハァ……。 あ、<_____MYNAME_____>…。 少しつかれちゃいましタ…。 <PAGE> <FACE_LAUGH>…ふぅ。もうだいじょうぶデス。 今日はいっしょにおどれて ボク、とっても楽しかったですヨ〜。 <PAGE> でも、こんなんじゃ情けないですネェ…。 もっとちゃんとおどれるように がんばりますネ〜。


MES_FREE_EVENT_Assistant_WITCH_00 <FACE_ASSISTANT><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊祭は初参加ですよネェ〜? にぎやかデショ? ボクには少しまぶしいデス〜。


MES_FREE_EVENT_Assistant_WITCH_01 <FACE_ASSISTANT><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> さっき食べた「ロントン」は バナナの皮でお米を包んで 蒸し焼きにする料理ですネェ。 <PAGE> ほかの地域ではあまり見られないので おもしろい料理ですヨ〜。


MES_FREE_EVENT_Assistant_WITCH_02 <FACE_ASSISTANT><POS_RIGHT><FACE_SAD> ふぅ……。 先生がそこら中走り回るので ついて行くのが大変でしタ…。


MES_FREE_EVENT_Angler_WITCH_DANCE_00 <FACE_ANGLER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ワタシはいい練習相手に なりましたカナ? ホッホッホ…。


MES_FREE_EVENT_Angler_WITCH_DANCE_01 <FACE_ANGLER><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ホッホッホ… 女の人といっしょにおどったのは 久しぶりデス。 <PAGE> アナタのおかげで 楽しいひと時を過ごせましタ。 アリンガ。


MES_FREE_EVENT_Angler_WITCH_00 <FACE_ANGLER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> この村のご先祖は 精霊に助けられたそうですネ。 <PAGE> ワタシの国にも精霊の話がありますが しんせきだったり するのでしょうかネ?


MES_FREE_EVENT_Angler_WITCH_01 <FACE_ANGLER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ワタシも釣りをするので、 日々自然と命に 感謝せねばなりませんナ。


MES_FREE_EVENT_Angler_WITCH_02 <FACE_ANGLER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> こうやってみんなで 同じものを食べたりするのは いくつになっても楽しいですネ。 <PAGE> <_____MYNAME_____>のおどりも すてきでしたヨ。


MES_FREE_EVENT_AnglerGrandson_WITCH_DANCE_00 <FACE_ANGLERGRANDSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> おどりはリズム感とか 普段しない動きを求められるから、 いい運動になりますネ。 <PAGE> アリンガ。 とても面白かったデス。


MES_FREE_EVENT_AnglerGrandson_WITCH_DANCE_01 <FACE_ANGLERGRANDSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> なんだか女の人とおどるのって きんちょうしますネ。 オレ、うまくおどれていましたカ?


MES_FREE_EVENT_AnglerGrandson_WITCH_00 <FACE_ANGLERGRANDSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊さまってどんな人なんでしょウ。 この村の先祖を助けたということは、 いい人なんでしょうケド。 <PAGE> いろいろうわさを聞くので つかみどころのない感じがしマス。


MES_FREE_EVENT_AnglerGrandson_WITCH_01 <FACE_ANGLERGRANDSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊さまをよろこばせると いいことがあると聞きました。 今年はよろこんでくれたのでしょうカ。


MES_FREE_EVENT_AnglerGrandson_WITCH_02 <FACE_ANGLERGRANDSON><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 精霊祭のかざりは 手作りなんですヨ。 <PAGE> オレの国でもお祭りのときは 家族みんなで作ったかざりを 家の前に並べまシタ。


MES_FREE_EVENT_Witch_WITCH_DANCE_00 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> なによ、なんか用?


MES_FREE_EVENT_Witch_WITCH_DANCE_01 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> なによ、なんか用?


MES_FREE_EVENT_Witch_WITCH_00 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> あ、そういえばあんたって、 今年の精霊祭が初めてでちょ? <PAGE> 言っとくけど、村の人間がいう精霊って あたちのご先祖さまのことでもありゅのよ。 <PAGE> つまり、あたちをあがめているに 等しいってワケ。 <PAGE> これからは年に1回こうやって、 あたちのことを せーだいにあがめるのよ! <PAGE> <FACE_LAUGH>あたちのイダイさが、 祭りに参加してわかったでちょ? ふふん♪


MES_FREE_EVENT_Witch_WITCH_01 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 今年もいいヒマつぶしになったわ。 来年もヒマしてたら、参加してあげりゅわ。 <PAGE> <FACE_ANGRY>…なによ、いつも ヒマしてるんじゃないのかって? <PAGE> <FACE_SAD>あんたにはそう見えるかもだけど、 あたちだって、 けっこーいそがちいのよ! <PAGE> 魔法の練習したり… 失敗したり…あとかたづけしたり… うさばらしに遊んだり… <PAGE> <FACE_NORMAL>魔女も楽じゃないの、わかったかちら。 わかったらあたちにもっと感謝することよ。 …何? そのイヤそうな顔は。


MES_FREE_EVENT_Witch_WITCH_02 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> こんな祭りをやったくらいで、 あたちがナニかしてあげると思ったら、 大マチガイなんだから! <PAGE> これからもいままでと変わらず、 村に災害が起きないよう、 まじないをかけてあげるだけなのよ。 <PAGE> …え、十分すぎるって? だって、村の人がいなくなったら、 魔法の練習ができないじゃない。


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_DANCE_00 <FACE_SISTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったね!


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_DANCE_01 <FACE_SISTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったね!


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_00 <FACE_SISTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったね!


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_01 <FACE_SISTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったね!


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_02 <FACE_SISTER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったね!


MES_FREE_EVENT_Mother_WITCH_DANCE_00 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Mother_WITCH_DANCE_01 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Sister_WITCH_00 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Mother_WITCH_00 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Mother_WITCH_01 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Mother_WITCH_02 <FACE_MOTHER><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> 楽しかったわね〜。


MES_FREE_EVENT_Child_Boy_WITCH_DANCE_00 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> パパ! いっしょにおどってくれてありがとう! <PAGE> でも、今度はボクに 男の子のおどりおどらせてよねっ!


MES_FREE_EVENT_Child_Boy_WITCH_DANCE_01 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ママ! いっしょにおどってくれてありがとう! <PAGE> <FACE_NORMAL>…え、次は好きな女の子を さそいなさいって? <PAGE> <FACE_LAUGH>そ、そういうのは まだちょっと早いよ! <PAGE> それにボクは ママのことも大好きだからさ! またおどってね、ママ!


MES_FREE_EVENT_Child_Boy_WITCH_00 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> <PARENT>! 初めてのお祭りだったけど、 とーっても楽しかったね! <PAGE> また来年も、 ぜーったい来ようねっ!


MES_FREE_EVENT_Child_Boy_WITCH_01 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> 蒸し焼き料理とてもおいしかったヨ! 精霊さまも、よろこぶといいナ! <PAGE> えへへ、この村の人の話し方、 マネしてみたんだよ〜?


MES_FREE_EVENT_Child_Boy_WITCH_02 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ふー! 精霊祭、楽しかったね! まえに<PARENT>が話してくれたけど、 精霊さまってこどもなんだよねー? <PAGE> だったら、お祭りの日くらい いっしょにあそべたらいいのにねー!


MES_FREE_EVENT_Child_Girl_WITCH_DANCE_00 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> パパ! いっしょにおどってくれてありがとう! <PAGE> <FACE_NORMAL>…え、今度は好きな子とおどりなさいって? …じゃあね、 好きな子ができたらそうする! <PAGE> <FACE_LAUGH>それに今は、 パパがわたしの大好きな人だもん! <PAGE> …ね! いいでしょ? またいっしょにおどろうねっ♪


MES_FREE_EVENT_Child_Girl_WITCH_DANCE_01 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ママ! いっしょにおどってくれてありがとう! <PAGE> でも、今度はわたしに 女の子のほうのおどりやらせてよね〜!


MES_FREE_EVENT_Child_Girl_WITCH_00 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> <PARENT>! 初めてのお祭りだったけど、 とっても楽しかった〜! <PAGE> また来年も、ぜったい参加しよっ! ねぇ、いいでしょ〜?


MES_FREE_EVENT_Child_Girl_WITCH_01 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> この村のフルーツはとってもあまいのネ! 見た目もキレイだったカラ、 ついいっぱいたべちゃっタ♪ <PAGE> えへへ〜、この村の人の 話し方のマネだよ〜♪ 似てるかな?


MES_FREE_EVENT_Child_Girl_WITCH_02 <FACE_CHILD><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> 精霊祭、楽しかった〜♪ まえに<PARENT>が話してくれたけど、 精霊さまってこどもなんだよね? <PAGE> だったらお祭りの日くらいは いっしょにあそべたらいいのにね♪

Resident S

MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_00 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> 最近、町の女の子たちの間では 「魔法戦士アイドルン」っていう 紙しばいがはやってりゅらしいわ。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_01 <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> まほうせんし… <PAGE> <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_NORMAL>あいどるん?


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_02 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH> そう! 歌っておどれて魔法が使える アイドルな戦士たちが、悪いやつを やっちゅけりゅ話なんでちゅって! <PAGE> <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_NORMAL>…ふむ。 「あいどる」というのは、職業の 一種ということでよいのじゃろうか? <PAGE> 歌っておどれて魔法が使えるうえに 悪をも倒すことができるとは… なんと、器用な。 <PAGE> <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_LAUGH>とってもステキなのです〜♪


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_03 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> 「人気実力ナンバー1! だれもがみとめるセンターガール! 魔法戦士、アイドルン♪ <PAGE> <FACE_LAUGH>キューティーセンター! 敵にだって、ステージ中央は わたちゃない★」


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_04 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_LAUGH> ふわわぁ〜! かっこいいです! 魔女ちゃま、ステキです〜♪ <PAGE> <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_LAUGH>なるほど、古きよき 名乗りの口上というやつじゃな。 <PAGE> 敵相手にも礼儀(れいぎ)をはらう心がけ… さすがは、あいどるなのじゃ!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_05 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH> これ、いいわよね〜! ねぇ、あたちたちもこういうの 考えまちょうよ! <PAGE> <FACE_NORMAL>こういうのって、 魔法少女のお約束ってやつらちいわよ。 <PAGE> <FACE_LAUGH>なら、魔法が使えりゅあたちたちにも ないとおかちいと思うのよね。 <PAGE> <FACE_GODDES><POS_RIGHT><FACE_NORMAL>そうなのですか? …あ、でも わたちには「ぱんぱかぱ〜ん」という ステキなお約束の言葉が…。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_06 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_SAD> それ、あんただけじゃなくて 女神たちみ〜んな同じこと言って 出てくりゅじゃないの。 <PAGE> <FACE_ANGRY>そんなんじゃ個性がうもれちゃうわよ! こういうのは、目立ってナンボなの! わかりゅ?


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_07 <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> なるほど。 魔女どのの言うことにも一理ある。 確かに個性は大切じゃ。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_08 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH> でちょ? そうと決まればさっそくそれぞれの セリフを考えてみまちょうよ♪ <PAGE> <FACE_NORMAL>あたちは、そうねぇ…。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_09 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> 強く、かわいく、 だれもが認めるプリティガール! 魔法戦士、神ちゃまズの第一席… <PAGE> <FACE_LAUGH>プリティ魔女ちゃま! あたちに逆らうやつは 得意の魔法でこっぱみじんよ★


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_10 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_LAUGH> すごいです、すごいです〜! 魔女ちゃま、かっこいいです〜<RED>∀</RED> <PAGE> <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_LAUGH>最後のセリフが 少々、悪者のようにも感じるが これは、なかなかの仕上がりじゃ!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_11 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_NORMAL> えっと、えっと… では、わたちは……。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_12 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH> …よーち、これでカンペキね! それじゃ、合わせてみまちょ♪


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_13 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_NORMAL> ド、ドジなところはごあいきょう! 敵すらほだすハピネスフェイス! 魔法戦士、神ちゃまズの第三席… <PAGE> <FACE_LAUGH>ハピネス女神ちゃま! 悪い人には、天地をゆるがす 失敗魔法をおみまいするです★


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_14 <FACE_INARI><POS_LEFT><FACE_NORMAL> そうじ、洗たくはお手の物。 家も心もセイレン潔白! 魔法戦士、神ちゃまズの第二席… <PAGE> <FACE_LAUGH>くりーにんぐイナリちゃま! この世にはびこる悪人は ちりも残さず成敗じゃ★


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_15 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> …フッフッフ! そちてそちて、お待たせちたわね! この! あたちこそが!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_16 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> 強く、かわいく、 だれもが認めるプリティガール! 魔法戦士、神ちゃまズの第一席… <PAGE> <FACE_LAUGH>プリティ魔女ちゃま! あたちに逆らうやつは 得意の魔法でこっぱみじんよ★


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_17 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_NORMAL> せ、せーの…っ! <PAGE> <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_NORMAL>われら、魔法戦士… <PAGE> <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH>神ちゃまズー!!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_18 <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> …あ。 <PAGE> <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_NORMAL>あっ! <PAGE> <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL>あ!?


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_19 かっこよかったよ!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_20 いいと思う…よ…?


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_21 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_LAUGH> かっこよかった? 当たり前よ! <PAGE> <FACE_GODDES><POS_RIGHT><FACE_LAUGH>あわわ、はずかしいですが そう言っていただけるとうれしいです♪ <PAGE> <FACE_INARI><POS_LEFT><FACE_LAUGH>がんばったかいがあったのじゃ。 <PAGE> しかし見ていたのなら、 声をかけてくれればよかったろうに。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_22 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_NORMAL> そうよ、そちたらまぜてあげたのに! <PAGE> なんなら今からでもあんたの セリフ、考えてあげりゅわよ。 <PAGE> <FACE_GODDES><POS_RIGHT><FACE_LAUGH>わぁ、それはいい考えです! <PAGE> <FACE_INARI><POS_LEFT><FACE_LAUGH>そなたも今日から われら魔法戦士の仲間入りじゃ!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_23 <FACE_GODDES><POS_LEFT><FACE_SAD> きゃわわわ〜!? は、はずかしいです〜!! <PAGE> <FACE_INARI><POS_RIGHT><FACE_SAD>…あながあったらはいりたい。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_24 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_ANGRY> なにその反応! このセンスがわかんないなんて ダメダメね! <PAGE> そもそも、ノックも無しに 人の部屋に立ち入るなんてサイテー! 今すぐ出て行きなちゃいよ!


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_25 <FACE_WITCH><POS_LEFT><FACE_ANGRY> …まったく、せっかくの 楽しい気分が台無しだわ。 今日は、もう解散にしまちょ。 <PAGE> <FACE_GODDES><POS_RIGHT><FACE_SAD>そうですね…。 <PAGE> <FACE_INARI><POS_LEFT><FACE_SAD> …その場のいきおいというものは、 時に自分を見失わせる…。 <PAGE> 今日もまたひとつ、 勉強になったのじゃ。


MES_EV_RESIDENT_S_WITCH_26 …………………。 三人になんて言おうかな?

Simple Talk

System Witch Encounter

MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_000 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> …なんダ。 がらんどうじゃないカ。


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_001 <FACE_HISTORIAN><POS_RIGHT><FACE_SAD> <WINDOW_ANGER_R>つゆくさの里への道が工事中だったから わざわざ遠くまで旅して、 かぶを手に入れて来たっていうノニ…! <PAGE> <WINDOW_DEFAULT>…はぁ〜あ。 <PAGE> <FACE_NORMAL>………まあいいカ。 <PAGE> 考えてみれば、 この石版が本物であることは これで証明されたわけだシ。 <PAGE> <FACE_LAUGH><WINDOW_JOY_R>うんそうダ! こうしてはいられナイ! ただちに研究の成果をまとめなくチャ! 帰るヨ、ロータス!


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_002 二人には、この部屋が 見えていないのかな…?


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_003 <NAME_UNKNOWN> すやすや…。


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_004 <NAME_UNKNOWN> すやすや…ん……。 <PAGE> うーん……。


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_005 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> <NAME_UNKNOWN>ふわ〜ぁ、よくねたわね……。 <PAGE> ………ん??


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_006 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_ANGRY> <NAME_UNKNOWN>な、な、な…… <PAGE> <WINDOW_EXCLAMATION_LINE_R>なによあんた! 人の家に勝手にあがりこんで…! <PAGE> <WINDOW_DEFAULT><FACE_NORMAL>って…… <PAGE> よく考えたら、あたちの姿は 人には見えないんだったわ。 <PAGE> <FACE_LAUGH>なーんだ、心配ちてソンちちゃった。


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_007 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_ANGRY> <NAME_UNKNOWN><WINDOW_EXCLAMATION_R>!!!!! <PAGE> あんた、あたちの姿がみえりゅの!?


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_008 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> <NAME_UNKNOWN>そうなの。 姿が見える人間に会ったのは ひさちぶりだわ。 <PAGE> <FACE_WITCH>ま、姿がみえりゅなら話が早いわね。 あたちは、魔女ちゃま。 <PAGE> <FACE_LAUGH>イダイなる魔女の一族なの。 すっごーーーーい魔法使いなんだから!


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_009 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> <WINDOW_INCOMPREHENSIBLE_R>どうちてここに住んでるのかって? <PAGE> <WINDOW_DEFAULT> そりゃあ、女神がこの近くの町に ひっこしちゃったから、 あたちも後を追って… <PAGE> <FACE_ANGRY>…って、ちがうわよ! <PAGE> ここが空き家だったから、 使ってあげてりゅの。 <PAGE> <FACE_SAD>でも、女神もいそがちくって あんまり遊びに来ないから、 ヒマでヒマで…。


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_010 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ちょうどいいわ! あんた、どうせヒマでしょ? あたちの遊び相手になってよ! <PAGE> あたち、<BLUE>ルルココ村の作物</BLUE>があれば いろんな魔法を使えるの。 <PAGE> だから、<BLUE>ルルココ村の作物</BLUE>を 持ってきてくれたら、 魔法を使っていっしょに遊んであげりゅわ! <PAGE> そうねぇ… あんたの見た目を変える魔法や、 だれかにきらわれる魔法なんてどう?


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_011 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> うん、とってもたのちそう♪ <PAGE> 言っとくけど、<BLUE>ルルココ村の作物</BLUE>で なくっちゃ魔法は使ってあげないわよ! 分かった?


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_012 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_NORMAL> ふふ、たのちみだわ! <PAGE> じゃー今日はやることがあるから、 また今度遊びに来なちゃい!


MES_EV_SYSTEM_WITCH_ENCOUNTER_013 <FACE_WITCH><POS_RIGHT><FACE_LAUGH> ふふふ…これでしもべが一人増えたわ!

Talk

Town Upgrade

Town Collaboration

Weather

Spring

Summer

Autumn

Winter

By Time of Day

Feeling

Map

</ref> }}

|}

Help

Friendship

Male

Woman

Blessing

</ref> }}

|}


</ref> }}

|}

Pets

Talk

Fashion




Farm

|} |}

References

  1. ふきゃっ…こ、こわくないわっ!
  2. どうちてここまで来たの?
  3. あたち、キゲンわりゅいの。
  4. 来ないでちょーだい。
  5. むしょうに腹立ちゅわ。
  6. あたち、今日はゴキゲンなのよ♪
  7. ほりゃ、こっち来なちゃい♪
  8. はりきりゅわよ♪
  9. あたちと遊びなちゃい!
  10. なーに、うるちゃいわねー。
  11. ふわぁ〜、あんた元気ね〜。
  12. あたちの魔法、くりゃいたいの?
  13. あんた、ヒマなのね。
  14. あんたはあたちのしもべよ!
  15. あんた以外と働くのね。
  16. あまいもの食べたくない?
  17. カエルたん見なかった?
  18. 面白いこと、ないかちら。
  19. あたちと遊びなちゃい!
  20. あら、<_____MYNAME_____>じゃないの。 ひさちぶりね。
  21. …もちかちて、あたちの 魔法の実験台にされるのがイヤで にげてたんじゃないでちょうね?
  22. 昨日、たおれたんでちゅって? 人間ってほんとヤワね〜。 もっとあたちを見習いなちゃい♪
  23. あのきたない炊事場を 魔法も使わずによくもあそこまで キレイにできたものね〜。
  24. どうせ、あんたも協力ちたんでちょ? ルルココ村の住人でもないのに… 本当、お人よちよね〜。
  25. たき火のところ… ちょっと、変わったわよね?
  26. まだ地味だけど、 マシになったっていうのかちら。 なかなかいい仕事だわ。ほめたげりゅ!
  27. …宿屋の周りが飾りで キレイになったでちょって? 確かに変わってたような気もするけど…
  28. 言われないと全然わかんないわ。 どうせやりゅなら もっと派手にやりなちゃいよ。
  29. なんならあたちが魔法でやってあげても …って、ちょっと<_____MYNAME_____>。 首をふる方向、まちがってるわよ?
  30. ねえ、海岸に新しく出来たあの橋… もちかちて、橋じゃなくて 飛びこみ台かなんかなの?
  31. ちがう? おかちいわね…。 じゃあ、なんでたまに 飛びこんでりゅやつがいりゅわけ?
  32. あんた、食材屋と協力ちて スパイスを開発ちたそうじゃないの。
  33. もうっ、なんでそういう話を あたちにちないの?
  34. スパイスを作るのによさそうな 魔女特製のシゲキ的な材料が たくさんあったのに〜!!
  35. なんか、みょうにふたごの店が 盛り上がってない?
  36. コラボで作った料理が人気、ねぇ…。 ちなみになにを作ったわけ? フォー? ふーん。
  37. あんた、なんか特別な服作りに 協力したんですって?
  38. だから、なんでそういう 面白そうな話をあたちにちないの? もちかちて、わざとなの?
  39. ふわぁ〜、ねむくなってきちゃったわ。 …ちょっと、あたちがこう言ってるんだから 早いとこベッドの用意をちなちゃいよ!
  40. 今日はいい天気ね! このジメジメっとちた感じ。 魔女にぴったりの天気だわ♪
  41. はぁ…ちゃむいわね…。 ちょっと、<_____MYNAME_____>。 ぼ〜っとちてないでなにかあったかいもの…
  42. ちょ、ちょっと、だきちゅかないでよ! そんなんであったかくなるわけ ないでちょ! おバカ!
  43. あちゅ〜いっ! ちょっと、<_____MYNAME_____>。 なにぼ〜っとちてるの?
  44. ほら、早く。 あおいであおいで!
  45. さーて、あたちのカエルたちは どこにいるのかちら? いっぱい見ちゅけるわよ〜♪
  46. はぁ…ちゃむいわね…。 ちょっと、<_____MYNAME_____>。 ぼ〜っとちてないでなにかあったかいもの…
  47. ちょ、ちょっと、だきちゅかないでよ! そんなんであったかくなるわけ ないでちょ! おバカ!
  48. なんだか、今日は空気がかわいてて のどがカラカラだわ〜。 <_____MYNAME_____>、ジュース!
  49. ジメジメっとちた、いい天気ね。 これなら魔法の実験もはかどりそう♪
  50. はぁ…ちゃむいわね…。 ちょっと、<_____MYNAME_____>。 ぼ〜っとちてないでなにかあったかいもの…
  51. ちょ、ちょっと、だきちゅかないでよ! そんなんであったかくなるわけ ないでちょ! おバカ!
  52. 天気がいいと、ちゃむいのもマシね。 まぁ、マシなだけで ちゃむいのには変わりないんだけど。
  53. ジメジメっとちた、いい天気ね。 これなら魔法の実験もはかどりそう♪
  54. はぁ…ちゃむいわね…。 ちょっと、<_____MYNAME_____>。 ぼ〜っとちてないでなにかあったかいもの…
  55. ちょ、ちょっと、だきちゅかないでよ! そんなんであったかくなるわけ ないでちょ! おバカ!
  56. 晴れの日も、キライじゃないわ。 雨の日の方が ダンゼン、ちゅきだけど!
  57. 雨よ、ふれふれ、もっとふれ〜♪ はぁ〜、雨の日は気分がいいわ♪
  58. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  59. 同じ晴れの日でも、 なんだかつゆくさの里の方が あたちのいる村よりジメジメちてるわね。
  60. どんな雨でも、あたちを ぬらちゅことはできないわ! 魔法で、ガードちてるからね!
  61. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  62. 今日はこんなに晴れてるわけだち <_____MYNAME_____>が魔法の実験台に なるには、うってちゅけだと思わない?
  63. 雨ね、<_____MYNAME_____>! さぁ、魔法の実験台になり…… ちょっと話は最後まで聞きなちゃいよ!
  64. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  65. う〜、ちゃむい! ちゃむいちゃむいちゃむいちゃむい!
  66. …ちょっと、<_____MYNAME_____>! こんなに言ってるんだから早くなにか あたたかいものよこちなちゃいよ!
  67. 雨ね、<_____MYNAME_____>! さぁ、魔法の実験台になり…… ちょっと話は最後まで聞きなちゃいよ!
  68. こんなにさむくちゃ しばらくカエルは見ちゅからないわね。 早く冬なんて終わればいいのに。
  69. 春なのに、この暑さ… どうにかならないかちら。 夏が来るのが今からユウウツだわ。
  70. 女神が、雨よけの魔法を 教えてほちいって言うから 付き合ってあげたっていうのに…。
  71. あの子、失敗ちてあたちの雨よけ魔法を やぶったあげく、あたちの頭の上に 大量の水をふらちぇたの!
  72. もう! これ何度目かちら! ほんっとダメダメなんだからー!
  73. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  74. むぅ…こんな天気じゃ、あたちの たまのおはだがヤケドちちゃうじゃない。 雨でも降らちてやろうかちら。
  75. 雨はふってるし、 おかげでいつもよりもすずちいし… 今日はとってもいい日だわ♪
  76. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  77. 知ってる? 夏よりも秋の方が、シガイセンが多くて はだが焼けやちゅいらちいわよ。
  78. ま、あたちのおはだは今日も バッチリ魔法でガードちてるから 心配いらないけど♪
  79. こんなに雨がふるなんて、 今日は、なにかいいことが ありそうだわ〜♪
  80. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  81. ここの冬は、ほかより 過ごちやちゅくて、いいでしょ。 あたち的にも、かなり気に入ってるの。
  82. こんなに雨がふるなんて、 今日は、なにかいいことが ありそうだわ〜♪
  83. さすがに雪がふると、ちゃむいわね…。 うぅ…こんな日は できれば家から出たくないわ…。
  84. こ〜んな天気の中、出てくるなんて <_____MYNAME_____>って ほんとおバカさんよね〜。
  85. …えっ、すぐ帰る? ちょ、ちょっと待ちなちゃい!! え、えーっと…そう、あぶないから!
  86. だからもうちょっといなちゃいよ、ねっ? べ、べつに嵐がこわいとかじゃないわよ。 魔女ちゃまだもの。むしろよろこんで…
  87. ……ふきゃっ、雷!? と、とととにかく<_____MYNAME_____>は ここにいなちゃい! いいわね!?
  88. 外、すごい雪みたいね。 そんな中、出てくるなんて… ケガちても、あたちは知らないわよ。
  89. おはよう、<_____MYNAME_____>。 朝っぱらから元気ね〜。 なんでそんなにいつも元気でいられるわけ?
  90. ふわぁ〜…。 うー、ねむい…。 魔女は朝が苦手なのよね…。
  91. おはよう、<_____MYNAME_____>。 朝っぱらから元気ね〜。 なんでそんなにいつも元気でいられるわけ?
  92. ふわぁ〜…。 うー、ねむい…。 魔女は朝が苦手なのよね…。
  93. あら、<_____MYNAME_____>。 パタパタうるちゃいと思ったら やっぱりあんただったのね。
  94. それだけ元気がありあまってるなら 今日こそ、魔法の実験台に なってくれるんでちょ? 楽しみだわ♪
  95. ちゃ〜んとあたちにあいさつしに来て えらいわね、<_____MYNAME_____>♪ ほめてあげりゅわ♪
  96. あら、<_____MYNAME_____>。 パタパタうるちゃいと思ったら やっぱりあんただったのね。
  97. 元気なのはいいと思うけど もうちょっと、あたちみたいに おちとやかにちないと、モテないわよ?
  98. ちゃ〜んとあたちにあいさつしに来て えらいわね、<_____MYNAME_____>♪ ほめてあげりゅわ♪
  99. おちゅかれちゃま、でちゅって? なに言ってりゅの。 これからが魔女の時間よ。
  100. こんばんは、<_____MYNAME_____>。 ちょっと顔をだすのがおそいんじゃない? …まぁ、いいけど。
  101. おちゅかれちゃま、でちゅって? なに言ってりゅの。 これからが魔女の時間よ。
  102. こんばんは、<_____MYNAME_____>。 ちょっと顔をだすのがおそいんじゃない? …まぁ、いいけど。
  103. さぁ、<_____MYNAME_____>! 魔法の実験に付き合ってちょうだい♪ …え、今日はムリ?
  104. しかたないわね〜。 ま、今日のところはゆるちてあげるわ。 今日のあたちはゴキゲンだからね!
  105. 今日のあたちはごきげんなの! 今なら、なんでもできる気がすりゅわ♪
  106. …はぁ……なんだか 今むしょうに、そのほっぺたを つまんでやりたい気分だわ〜。
  107. いい? もちろん、いいわよね? 悪いけど、答えはイエス以外 みとめないかりゃ。
  108. …なに? 今は、話す気分じゃないの。 ほか当たってちょうだい。
  109. <_____MYNAME_____>のノーテンキな顔を 見てたら、元気が出た気がすりゅわ♪ もちろん、ほめてりゅのよ。
  110. <_____MYNAME_____>のボヤボヤした顔を 見てたら、元気が出た気がすりゅわ♪ もちろん、ほめてりゅのよ。
  111. はぁ…なんだかつかれてきちゃった。 …まさかあんた、あたちの元気を すいとってりゅんじゃないでちょうね?
  112. はぁ…なんだかつかれてきちゃった。 …まさかあんた、あたちの元気を すいとってりゅんじゃないでちょうね?
  113. だってその、ツヤッとウルッとした顔! あのにっくきおばさんが、あたちに 魔法を使ってる時の顔にソックリだもの!
  114. 今日が、なんの日か知ってる? そう、あたちが主役の精霊祭の日よ♪
  115. え? 感謝されるのは精霊で 魔女じゃないって? …似たようなもんじゃないの。
  116. …と、いうわけだから あんたもちゃ〜んと、参加すりゅのよ。 参加ちなかったらしょうちしないんだから!
  117. 今日は、ゲーム大会の日ね! まぁせいぜいがんばりなちゃい♪ 負けたらなぐちゃめてあげてもいいわよ。
  118. 今日のドリンク祭、 どんなものを持って行こうかちら♪
  119. …え、参加するのかって? 勝負には参加ちないわよ。
  120. でも、女神やイナリと三人でいっしょに ドリンクを合作ちてみようって 話になってりゅの。
  121. どんなものをいれたら おもちろいドリンクになりゅかな〜? フッフッフ、楽ちみだわ〜♪
  122. 夜光祭、ちゃんと約束できた? <_____MYNAME_____>は、ぼーっとちてる ところがあるから、あたち心配だわ〜。
  123. 男なんだから、こういう時は ビシッと決めなちゃい!
  124. 夜光祭、ちゃんと約束できた? <_____MYNAME_____>は、ぼーっとちてる ところがあるから、あたち心配だわ〜。
  125. 女の子だからって さそいを待ってりゅだけじゃダメよ! たまには、ぐいぐいっといきなちゃい!
  126. 今日って新年祭だったのね。 一年って本当にあっという間だわ。 ま、来年もよろちく。
  127. はい、<_____MYNAME_____>。 これあげりゅ。…なにこれって。 見ての通りフルーツ祭りのフルーツよ。
  128. あたち、あんたのことは けっこう気にいってりゅの。 だから、あげりゅわ♪
  129. …カバンがいっぱいで入りゃないじゃない。 ほら、待っててあげりゅから さっさとあけなちゃいよ。
  130. ちゃ〜んと、あけたのね。 えりゃい、えりゃい♪ じゃあこれ。受け取りなちゃい♪
  131. この村の中で、あたちのおうちが 一番センスいいと思わない? ね、<_____MYNAME_____>もそう思うでちょ?
  132. あたち、うるちゃいのはキライなの。 この村の人たちってみんな朝から夜まで ずっとワイワイしてるけど…。
  133. でもそれを、うるちゃいと思ったことは 一度もないのよね。 …自分でも、すっごくふしぎだわ。
  134. この村、島国っぽいから 昔住んでた島のことを思いだちゅわ。 あの島もけっこう気に入ってたのよね。
  135. 女神も、あんなせまい泉じゃなくて 海に住んだらいいのに。 あたちならダンゼンこっちだわ。
  136. 大きな雲が出てりゅわね。 ああいう雲が出てりゅってことは もちかちたら、近いうち雨がふりゅかもね。
  137. きれいな虫ね〜。 あたちの大好きなカエルも こんなふうに光ればいいのに♪
  138. あたちは魔女だから、真っ暗が好きなの。 でもまぁ、こんなにもきれいな 星が見られりゅんだもの。
  139. 明るい夜っていうのも たまには、悪くないわね。
  140. ふーん。こんなんで野菜をひやすの? 人間っていろいろ考えてりゅのね。 魔法が使えないって不便そう。
  141. 「ハラヘッタゾー。 サカナドコー。サカナクレー」 …って言ってるわよ。あのカモメ。
  142. なーに? あたちになにか用? あっ、もちかちて魔法の実験台に なってくれりゅ気になった?
  143. …なによ、あたちになにか用? 見ての通り、食事中なの。 用があるなら後にちてよね。
  144. あんたヒマでちょ? なら、そこすわんなちゃいよ。 特別にあんたの分も用意ちてあげるわ。
  145. べ、べつに一人で食事ちゅるのが 味気ないとかじゃないわよ!
  146. そうこなくちゃね〜♪ ほら、早くすわりなちゃい!
  147. あたちのさそいを断るなんて えらくなったじゃない…ま、いいわ。 つぎは、絶対付き合ってもらうから。
  148. <_____MYNAME_____>どうちたの? なにか用かちら?
  149. <_____MYNAME_____>どうちたの? なにか用かちら?
  150. あたち、人間となれあう気はないの。 でもまぁ、魔法の実験台になって くれりゅってことなら考えないでもないわ。
  151. <_____MYNAME_____>って けっこう根性あるわよね。 最近、ちょっとだけ見直ちたわ。
  152. だからあんたが、どうちてもっていうなら あたちのゲボクにちてあげてもいいわよ♪ ありがたく思いなちゃい!
  153. あたちの夢は、 史上最強の魔女になることなの! あたちが史上最強の魔女になったら…
  154. <_____MYNAME_____>のことは あたちの片腕として 一生こきつかってあげりゅわ♪
  155. 一応言っておくけど、ゲボクじゃないのよ。 か・た・う・で! …この意味、わかる?
  156. あんたのことは、カエルたんと 同じくらい気に入ってるわ。
  157. これって、かーなーりー すごいことなのよ。 あたちにとってのカエルたんは…。
  158. …ま、まぁ深く考えなくていいわ! とりあえず、あんたはあたちにとって 代えの利かない存在だってこと!
  159. 魔女ってね、人とちがう力を使えるから いつの時代の、どんな場所でも きらわれものなのよ。
  160. でも、あんたはあたちが魔法を使っても どんなにわがままや、ヒドイこと言っても こうちて、あたちの所に来るでしょ。
  161. あんたみたいな変な人間、 なかなかいないと思うわ。 だから…その…。
  162. こ、これからもあたちと ず〜っと仲良くちなちゃい! これは命令なんだから!
  163. <_____MYNAME_____>って人間の…それも 女の子にちては、けっこう根性あるわね。 最近、ちょっとだけ見直ちたわ。
  164. だからあんたが、どうちてもっていうなら あたちのゲボクにちてあげてもいいわよ♪ ありがたく思いなちゃい!
  165. あたちの夢は、 史上最強の魔女になることなの! あたちが史上最強の魔女になったら…
  166. <_____MYNAME_____>のことは あたちの片腕として 一生こきつかってあげりゅわ♪
  167. 一応言っておくけど、ゲボクじゃないのよ。 か・た・う・で! …この意味、わかる?
  168. あんたのことは、カエルたんと 同じくらい気に入ってるわ。
  169. これって、かーなーりー すごいことなのよ。 あたちにとってのカエルたんは…。
  170. …ま、まぁ深く考えなくていいわ! とりあえず、あんたはあたちにとって 代えの利かない存在だってこと!
  171. 最近、あんたも魔女だったら 良かったのにって思うわ。
  172. だってそちたら、これからも ずっとずーっといっちょにいられるでちょ。 …え、魔女じゃなくてもずっといっちょ?
  173. そう…。うん、そうね。 あんたとあたちはこれからもずーっと いっしょよ! 約束だかりゃね!
  174. あんた、彼女ができたって本当? ふーん。ナマイキ! しかも相手は、あの<CHARANAME0>でしょ。
  175. ……ま、いいんじゃない。 あんたたち、悪くないと思うわよ。 せいぜい、ふられないようにね!
  176. あんた、彼氏ができたって本当? あたちをさしおいて、ナマイキ! しかも相手は、あの<CHARANAME0>でしょ。
  177. ……ま、いいんじゃない。 あんたたち、悪くないと思うわよ。 せいぜい、ふられないようにね!
  178. あんた、恋人ができたらちいわね。 相手のことはよくわからないけど… ま、せいぜいふられないようにね♪
  179. あんたたち、 とうとう婚約したんですって?
  180. あたちとしては、さっさと結婚ちゅれば いいのにって思ってたくらいだし。 や〜っとくっついたって感じだわ。
  181. あんたたち、 とうとう婚約したんですって?
  182. あたちとしては、さっさと結婚ちゅれば いいのにって思ってたくらいだし。 や〜っとくっついたって感じだわ。
  183. あんた、婚約したんですって? もっと早く報告ちなちゃいよね。 びっくりちちゃったわ。
  184. うわっ…イナリと同じ顔ちてる! 夫婦は似るって言うけど あんたたち、まだ婚約ちただけでちょ。
  185. 似るのは、ちょっと気が早くない? …ま、二人とも幸せそうでなによりだわ。 おめでと、<_____MYNAME_____>。
  186. あら、新婚ホヤホヤの <_____MYNAME_____>じゃないの。 ゆるみきった顔しちゃって。
  187. ま、このあたちが、わざわざ鐘まで 鳴らして祝福ちてあげたんだもの。 ちゃんと、幸せになりなちゃいよね!
  188. あら、新婚ホヤホヤの <_____MYNAME_____>じゃないの。 ゆるみきった顔しちゃって。
  189. ま、このあたちが、わざわざ鐘まで 鳴らして祝福ちてあげたんだもの。 ちゃんと、幸せになりなちゃいよね!
  190. あら、新婚ホヤホヤの <_____MYNAME_____>じゃないの。 ゆるみきった顔しちゃって。
  191. ま、このあたちが、わざわざ鐘まで 鳴らして祝福ちてあげたんだもの。 ちゃんと、幸せになりなちゃいよね!
  192. あ、そうだ。 これはあたちからの結婚祝いよ。
  193. …って、なんて顔ちてるの。 変なものなんて入れてないわよ! ほら、いいから早く受け取りなちゃい!
  194. 結婚おめでとう、<_____MYNAME_____>。 あんたとイナリって、おとぼけ同士だち お似合いの夫婦だと思うわ〜。
  195. 本当よ。今だから言うけどイナリには あんたちかいないって思ってたの。 せいぜい、二人で幸せになりなちゃい♪
  196. あ、そうだ。 これはあたちからの結婚祝いよ。
  197. …な、なんでなみだ目になるのよ! 言っとくけど、そんなカンゲキするほど いいもんじゃないわよ?
  198. もうっ、いいから 早く受け取りなちゃい!
  199. あんたのところ、こどもが生まれたのね。 みんなその話題でもちきりみたいよ。 …ふーん、あんたがパパねぇ。
  200. なんかイマイチ、ピンとこないわ。 確かにちょっとしっかりした顔に なったような気がちなくもないけど。
  201. あんたのところ、こどもが生まれたのね。 みんなその話題でもちきりみたいよ。 …ふーん、あんたがママねぇ。
  202. なんかイマイチ、ピンとこないわ。 確かにちょっとしっかりした顔に なったような気がちなくもないけど。
  203. あんたのところ、 こどもが生まれたらしいじゃない。
  204. …たちかに、ほんのちょっと しっかりした顔になったかもね。 あくまで「かも」だけど!
  205. まぁ、とりあえずこれ、あげりゅわ! なにこれって…。 お祝いに決まってるでしょ。
  206. ほらもうっ、変な顔してないで いいから早く受け取りなちゃい!!
  207. 今日、あんたの妹を見たわよ。 たぶんまちがってないと思うわ。 あんたに似てたもの。
  208. 今日、あんたの母親を見たわよ。 あのお人よしそうなところが あんたにそっくりだわ。
  209. …ま、正しくは あんたが母親に似てるってことに なるんでしょうけどね。
  210. あんた今日、誕生日なんでちゅって? 言っておくけど、プレゼントなんて 用意ちてないわよ。
  211. でもまぁ、せっかくだから お祝いの言葉くらい言ってあげるわ。 おめでとう、<_____MYNAME_____>♪
  212. そういえば、あんた今日誕生日よね。 おめでとう。 …ところであんた今いくつなわけ?
  213. まぁいいわ。とりあえず プレゼントも用意ちといてあげたから。 これよ。受け取りなさい。
  214. あんた今日、誕生日なんでちゅって? 言っておくけど、プレゼントなんて 用意ちてないわよ。
  215. でもまぁ、せっかくだから お祝いの言葉くらい言ってあげるわ。 おめでとう、<_____MYNAME_____>♪
  216. そういえば、あんた今日誕生日よね。 おめでとう。
  217. いくつになったかなんてヤボなこと あたちは、聞かないわよ。 女の子に年をきくのはタブーだものね。
  218. あと、これ。しかたないから プレゼントも用意ちといてあげたわ。 受け取りなさい。
  219. …カバンがいっぱいで入りゃないじゃない。 ほら、待っててあげりゅから さっさとあけなちゃいよ。
  220. ちゃ〜んと、あけたのね。 えりゃい、えりゃい♪ じゃあこれ。受け取りなちゃい♪
  221. そんなのいらないわ。 それよりちょっと実験ちたいことが ありゅの。付き合いなちゃい♪
  222. …ちょっと、なに顔そらちてるのよ。 こっち見なちゃいよ。
  223. そんなのいらないわ。 それよりちょっと実験ちたいことが ありゅの。付き合いなちゃい♪
  224. …ちょっと、なに顔そらちてるのよ。 こっち見なちゃいよ。
  225. あら、これもちかちて フルーツ祭り限定のラッピングじゃない?
  226. これを用意するなんて よくわかってるじゃない。 ほめてあげりゅ♪
  227. さてさて〜。 中身は、なにかちら〜?
  228. あんたにちては、 センスのいいラッピングね。 でも、外側だけじゃなく中身も大切よ。
  229. あたちのために、ラッピングちたの? へぇ、気がきくじゃない♪ え〜っと、中身は……。
  230. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>! ちょうどこれが食べたいと 思ってたところなのよね〜!
  231. あたち、これが一番ちゅきなの<RED>∀</RED> これを持ってくるなんてえらいわ。 ほめてあげりゅ<RED>∀</RED>
  232. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>じゃない! よくやったわ、<_____MYNAME_____>。 あたち、これがだ〜いちゅきなの♪
  233. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>なんて いいセンスちてるわね♪ これなら、もらっといてあげりゅ♪
  234. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>ねぇ。 悪くないけど、ふつーかちら。 まぁ、もらっといてあげりゅ。
  235. えぇ…<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>って… あんた、ちょっとセンス悪いわよ。 …まぁ、今回はもらっといてあげりゅ。
  236. げっ、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>って… あたちこんなの頼んでないわよ! ちょっと、持って帰りなちゃいよー!
  237. ま…まぁ、今回はもらっといてあげりゅわ。 ちかたないわね。
  238. うげっ、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>!? あたち、これが一番キライなの!!
  239. …まぁ、あたちは大人だから 今回だけはもらっといてあげりゅわ。
  240. でも…あんまりにもセンスのない プレゼントが続くようなら カエルにするから、覚えときなちゃい!
  241. なにこれ、なにこれ! おもしろ〜い♪
  242. こんなサイズの<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>が 魔法も使わず育てられちゃうの? やるわね、<_____MYNAME_____>!
  243. すごいサイズの<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>ね! これ、<_____MYNAME_____>が 作ったの? やるじゃな〜い♪
  244. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>!? へぇ〜、ちゅごいじゃない!
  245. こんなキラキラしたキレイな作物が 作れるなんて、あんたも じつは魔法が使えるんじゃないの?
  246. えっ、どうなってりゅの。これ! すっごくキラキラしてるじゃない。 よくこんなの作れたわね〜!
  247. あっ、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>! 今日の手みやげは気がきいてりゅわね。 …え、誕生日のプレゼントでちゅって?
  248. そ、そうなの。 わざわざあたちの一番ちゅきなものを 誕生日のために……あ、ありがと。
  249. な、なによ! あたちだって、うれしい時には ちゃんとお礼くらい言うんだからっ!
  250. あたちへの誕生日プレゼント? やったー! あたちこれ大ちゅき<RED>∀</RED> いい働きね。ほめてあげりゅわ♪
  251. あたちへの誕生日プレゼント? ふーん。<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>、ね。 あんた、けっこういいセンスしてりゅのね♪
  252. あたちへの誕生日プレゼント? ふーん。<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>、ね。 あんた、けっこういいセンスしてりゅのね♪
  253. えぇ〜…誕生日プレゼントに <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>って…。 まぁいいわ。もらっといてあげりゅ。
  254. <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>って… あたち今日誕生日なのよ? もっと、マシなものよこしなちゃいよ!
  255. …今日があたちの誕生日なのも、 あたちが<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>を 一番キライなのも知っててよこしたなら…
  256. あんたは今すぐ、魔法で カエルにする必要がありそうね。 ……え? そんなつもりじゃなかった?
  257. …ふーん? じゃあ、ちかたないから 今回だけはゆるちてあげる。 あたちの大人な対応に感謝ちなちゃい!
  258. …この、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE> わざわざあたちの誕生日のために 用意ちたの?
  259. 魔法も使わずにこんな大きなもの 作るなんて、大変だったんじゃない?
  260. …ありがと、<_____MYNAME_____>。 あたち、ちょっとだけ感動しちゃったわ。 ちょっとだけね!!
  261. …この<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>の 大きさが、あんたがあたちの誕生日を 祝いたい気持ちのあらわれってわけね?
  262. ふーん。 そういうの、悪くないわね。 しかたないからもらってあげりゅ♪
  263. へぇ、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>なんて 魔法も使わずに作るの、 大変だったでしょ。やるじゃない♪
  264. …え、あたちの誕生日のために がんばって作った? そ、そうなの…。
  265. な、なによべつに照れてなんてないわよ! ただ今日は暑いから…え、冬なのにって? う、うるちゃい! あたちは暑いの!!
  266. …この、<BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>の キラキラ具合が、あんたがあたちの誕生日を 祝いたい気持ちのあらわれってわけね?
  267. ふーん。 こんなに祝福されてちゃしかたないわね。 もらってあげりゅ♪
  268. ああ、そういえば今日は フルーツ祭りの日だったわね。 今言われるまで、わちゅれてたわ。
  269. だって、あたちにこんなの わたちゅやつなんて、 あんたくらいなんだもの。
  270. …でも、こういうのも悪くないかもね。 しかたないから、もらってあげりゅ♪
  271. それじゃ、しかたないから あたちからもあげるわ。 あたちは、ギリがたい女なの。
  272. え、あたちにもかぼちゃ祭の プリンくれりゅの? あんたにしては気がきくじゃない。
  273. …って、これってあたちを子ども あつかいちてるってこと? そうだったらゆるちゃないわよ!
  274. …カバンがいっぱいで入りゃないじゃない。 ほら、待っててあげりゅから さっさとあけなちゃいよ。
  275. <_____MYNAME_____>が昨日くれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>のことだけど…。
  276. あれ、気に入ったわ! もっと食べたいから、あれと同じものを もう一度よこちなちゃい♪
  277. <_____MYNAME_____>が昨日くれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>のことだけど…。
  278. あの味、気に入ったわ! もっと食べたいから、あれと同じものを もう一度よこちなちゃい♪
  279. <_____MYNAME_____>が昨日くれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>のことだけど…。
  280. 試しにあれを使って 魔法の薬を作ってみたら けっこういいものができたのよね〜。
  281. …というわけで、あれと同じものを もっといっぱいよこちなちゃい! このあたちがうまく使ってあげりゅから♪
  282. <_____MYNAME_____>が昨日くれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>を使って 魔法で服を作ってみたんだけど…。
  283. なにあれ! もう、自分でそろえた素材で作る服が 着られなくなりそうよ!
  284. 文句じゃなくて、ほめてりゅのよ。 このあたちに、着心地が良すぎて怖いと 思わせるなんて、あんたなかなかやるわね!
  285. あ、そうそう。 あんたがプレゼントにくれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>、食べたわよ。
  286. 悪くなかったわ♪ 毎日もらってあげてもいいわよ?
  287. あ、そうそう。 あんたがプレゼントにくれた <BLUE><____ITEMNAME0____></BLUE>、かざってみたの。
  288. 魔法の薬や実験に使わなかったのか、って? ……あのねぇ、そんなもったいないこと できるわけないでちょ。
  289. なんでもったいないのって…それは… べ、べつにどうでもいいでちょ! とにかく、かざったから! それだけ!
  290. あ、そうそう。 あんたがプレゼントにくれた あれ、悪くなかったわ。
  291. せっかくだから、カエルちゃんと いっしょにかざってあげるわ。 感謝ちなちゃい♪
  292. <_____MYNAME_____>、これあげるわ。 昨日のおかえちよ。 ありがたく受け取りなちゃい♪
  293. なによ、その動物がどうかちた?
  294. あんた、シャムネコを飼ってりゅのね。 ふーん…なかなか いいセンスちてりゅじゃない。
  295. シャムネコはこの見た目と賢さで 魔女界でもいつも、使い魔にちたい ネコベスト5に入ってりゅのよ。
  296. あたちは、ネコの中でも 黒ネコが一番好きなの♪
  297. だって、魔女の使い魔といえば やっぱり黒ネコでちょ!
  298. えっ、これネコなの? タヌキじゃなくて?
  299. あたちの知ってりゅネコって もっとこう、スマートな感じなんだけど… でもまあこういうネコもいいわね。
  300. このトリ、とってもハデよね。 こういう個性的な動物はキライじゃないわ。 あんたもいろいろと見習ったらどう?
  301. あら、ベローシファカじゃない。 あんた、つかまっちゃったの? どんくさいわね〜!
  302. 今あたちが住んでる家は、 あたちのご先祖さまが建てたの。
  303. ずいぶん前に建てたものだから ところどころいたんでるけど… でも、そこが気に入ってるのよね。
  304. だって、ほら。 いかにも魔女が住んでそうな感じでちょ?
  305. あたちが、史上最強の魔女になるためには たおさなくちゃいけない敵がいるの。
  306. あのおばさん、性格は最悪だけど 魔法のうでだけは、たちかなのよねぇ。
  307. 今はまだ、おばさんが史上最強の魔女って 言われてるけど、いつかあたちがおばさんを たおちて、その座をうばってやるのよ!
  308. 例のおばさんについて 悪口言ってたのが本人にバレてたわ…。
  309. 朝起きたら、ぐるぐるまきで 天井から吊るされててビックリよ!
  310. 「あたしのいないとこで 悪口言ったバツよ。反省なさい♪」 って…どれだけジゴク耳なの!
  311. この借りは、いつか倍にちて 返ちてやりゅんだからー!!
  312. え、あたちの家族? 遠くの町に住んでりゅわよ。 でももう何年も会ってないわ。
  313. ほうきをとばせば、会いに行けない キョリじゃないけど、最強の魔女に なるまでは会わないって決めてるの。
  314. それくらいちないと はりあいがないでちょ?
  315. あたちがいくちゅかって? 人間ってすぐ年とか気にするわよね〜。 それってそんなに重要?
  316. <_____MYNAME_____>、 今ヒマでちょ? ヒマよね? なら、あたちと遊びなちゃいよ。
  317. そうだ、オニごっこちまちょ♪ あたちが魔法でオニを出すから、 あんたは力の限り逃げるのよ。
  318. つかまったら、食べられちゃうけど 大丈夫、ホネはひろってあげりゅわ!
  319. …え、ふつうのオニごっこがいい? そんなの、ちゅまんないわ。 スリルがないと、楽ちくないじゃない。
  320. あたちが今の村に来たのは 女神に泣きつかれたからなのよ。
  321. あの子とは、ここに来るずっと前に 縁があって知り合ったんだけど、 あの子がこっちに引越した後、会うたびに…
  322. 「一人はさびしいです〜…」 「うまくやれてるのか不安です…」って 毎回うじうじ、めそめそ、うじうじ…!
  323. あんまりにも、うっとうちいから しかたなく、あたちもこっちに 来てあげることにちたわ。
  324. …あたち、あの子に泣かれるの な〜んか、よわいのよね。 なんでかちら。ナゾだわ。
  325. 牧場の仕事って、大変そうよね。 朝早く起きて、動物や植物のお世話ちて… あたちにはぜったい無理だわ〜。
  326. カエルたんってかわいいわよね。 あたち、カエルたんが大ちゅきなの<RED>∀</RED> ぬいぐるみもいっぱい持ってりゅのよ。
  327. 魔法が使えるようになるためには どうちたらいいかって?
  328. 人間に魔法が使えるわけないでちょ。 使えるのは、神やら魔女やらの 血をひいてるやつだけなの。
  329. あんたどっちかの血、ひいてる? ひいてないなら、どうちたって 使えないから、あきらめなちゃい。
  330. あたち、ももが大ちゅきなの<RED>∀</RED> あまくて、おいしくて、薬にもなって… いいとこづくしでちょ♪
  331. 魔女は夜おそい時間になればなるほど 強い力が、ちゅかえるようになるのよ。
  332. …でも、そんな時間に強い力が ちゅかえるようになっても あとは寝るだけだから意味ないのよね。
  333. あたちには、長所は山ほどあるけど 短所なんてないわ。 パーフェクトな魔女なのよ♪
  334. …って、なによ。その顔。 ないって言ったらないの!
  335. さーて、新しい魔法の練習でも ちようかちら♪
  336. あら、<_____MYNAME_____> ちょうどいいところに来たわね。 あたちのれん……
  337. ちょっと、まだ話し終えてもないうちから 首をふるなんて失礼だと思わないの? もういいわよ、一人でちゅるから!
  338. はぁ〜。 辛いものなんて、 この世からなくなればいいのに。
  339. あたちが最強の魔女になったら ぜったいに、魔法の力で世界中から 辛いものをぜ〜んぶ、なくちてやるわ!
  340. あんたってシュミとかあるの? …え、あたち?
  341. そうねぇ、あたちのシュミは 魔法の実験とカエルたん集めって ところかちらね。
  342. そういえば、この間 あんたのとこの牧場をのぞいたわよ。 なんでって…なんとなく。気まぐれよ。
  343. 牧場って今までいろいろと見てきたけど ほんと、人それぞれって感じよね。 ちょっと面白いわ。
  344. あたちのちゅきな色? もちろん、黒に決まってるでちょ。 魔女は黒を愛ちゅる生き物なのよ。
  345. あたちの魔法の先生は、お母たまなの。 お母たまは、魔女界では知らない人が いないっていうくらい有名な魔女なのよ。
  346. あたちのお母たまにかかれば、 できないことなんて な〜んにもないんだかりゃ♪
  347. あー、もー! あの子ってほんっとダメダメ!
  348. 女神のことよ。 あたちの手下にしてあげてから もうずいぶんたつっていうのに…。
  349. 相変わらず失敗ばっかり! …え、今回はなにしたのかって? それは……。
  350. 口に出せないくらいすごい失敗よ。 思い出ちただけで…うぅ…。 なんであんなことになるのかちら…。
  351. イナリって、ああ見えて 本気で怒らせたらあたちたちの中じゃ 一番こわい存在なの。
  352. なんでそう思うのかって? そんなの、本気で怒らせたことが あるからに決まってるじゃない。
  353. …あの時は、ほんとにこわかったわ。 あたち、もう二度とあんなあやまちは おかちゃない。ぜったいによ。
  354. ウェスタウンでは、泉の神様は 絶世の美女でグラマラスだって ウワサがあるらちいわね。
  355. あの女神が、 絶世の美女でグラマラスって! ウワサって本当、信用できないわよね〜。
  356. あたちのウワサについて 村でいろいろ調べてみたんだけど そのうちのひとつに…
  357. 「古代遺跡には、黒いコロボックルが 住み着いているらしい」 …っていうのがあったの。
  358. だれよ、そんなこと言い出したの! 泉の神様の話と全然ちがうじゃない!
  359. 黒いコロボックルなんて失礼しちゃうわ! あたちはイダイな魔女ちゃまなのよ!
  360. <_____MYNAME_____>、今すぐ もっといいウワサにテイセイしてきて! ほら、早く!!
  361. この間、ものすごく久しぶりに 魔法に失敗しちゃったわ。 はぁ〜、あたちもまだまだってことね。
  362. ねぇ、あのミコだというかいう ふたごの…特にぼーっとしてる方。 あたちのこと、見えてない?
  363. なんか、たまに目が合うような 気がちゅるのよね〜。 気のせいかちら?
  364. この前、ふたごの子たちが あたちの家の前で 歌っておどってたんだけど…。
  365. あれ、見ていてとっても たのちかったから、 またやってくれないかちら。
  366. イナリと女神って、ぼんやりちてて 似たもの同士って感じよね。
  367. 天然二人にはさまれて ちっかりもののあたちは 苦労してばっかりよ。
  368. …なに、その顔。 なにか言いたいことでもありゅわけ?
  369. <_____MYNAME_____>、今ヒマでちょ? ヒマに決まってるわよね! なら、あたちと遊びなちゃいよ。
  370. そうだ、缶けりちまちょ♪ あたちが魔法で大量の缶をあんたの からだ目がけてなげつけるから…
  371. あんたは、当たらないよう逃げるのよ。 大丈夫、当たっても死なない程度には 加減ちてあげりゅから!
  372. …え、缶「けり」じゃないでちゅって? いちいち細かいわねぇ…じゃあ名前を 缶なげに変えればいいのよ。はい解決!
  373. この間、どっかのこどもが あたちの家にラクガキちようとちたから おちおきちてやったの!
  374. テンバツだ〜、って あわてて逃げていったわ。 まったくもう…。
  375. え、あたちの名前? いまさら、なに言ってりゅの。 どっかに頭でもぶちゅけたの?
  376. あぁ、本当の名前の話ね。 …それを聞くと、あんた一生あたちの シモベとちて生きなきゃいけなくなるけど。
  377. そのカクゴがあって聞いてるの? そうじゃないなら、魔女の名前なんて カンタンに聞くもんじゃないわよ。
  378. …お母たま、元気にちてるかちら。
  379. ひゃっ…!? ああああんた、いたの!? ぬすみ聞きちないでよね!!
  380. べ、べつにさびしくなんかないわよ。 ただちょっと思いだちただけで…って ちょっと、なに頭なでてるのよ!
  381. こどもあつかいやめなちゃいよね! あたちは史上最強の魔女になりゅ女なの! なぐさめなんて、いらないんだかりゃ!
  382. …なに笑ってりゅのよ。 あんたといると、ほんと調子くるうわ…。
  383. なにその、あちゅそうな服! 魔法も使えないくせに、なんでそんな やせガマンちてるわけ?
  384. なにその、さむそうな服! 魔法も使えないくせに、なんでそんな やせガマンちてるわけ?
  385. あんた、いいシャツ着てりゅわね。 そうその黒いシャツよ。
  386. チェックのズボン? ああ、そっちはべつにキョウミないわ。 あたちは、黒が好きなだけだかりゃ。
  387. ふーん、その服なかなかね! ま、あたちの服のかわいらちさには 遠くおよばないけど!
  388. あはははっ! なにそのシャツ、ダサーイ!!
  389. …っていうか、そんな 牧場主にしかジュヨウのないシャツ 一体どこに売ってたわけ?
  390. やけにかしこまった服着てりゅけど 首元とか、くるちくないの? ふーん…まあ、べつにいいけど。
  391. なかなかいい色の服着てるわね。 これで、下が白じゃなくて黒なら もっとあたち好みだったのにな〜。
  392. あら、<_____MYNAME_____>。 とってもいい着物着てりゅわね♪ それ、あたちによこちなちゃいよ!
  393. は? あたちには タケが合わないでちゅって?
  394. …あんた、なかなか言うようになったわね。 命がおちくないと見たわ。 最後に、なにか言い残すことはありゅ?
  395. かっこいい服着てるじゃないの。 …けど、なんでそんなに ズボンがボロボロなわけ?
  396. はあ? おしゃれのためにわざと ボロボロにしてりゅでちゅって? 人間って、ほんとわけわかんないわ。
  397. 人間って、たまに そうやって目に魔力を ためようとちゅるやつがいりゅけど…
  398. 魔法も使えないのに そんなことちたってムダよ、ムダ。 まったく…ちゃんと現実見なちゃいよね〜。
  399. その服、かわいいわね。 似合ってりゅわ。
  400. …なによその顔、失礼ね! あたちだってふつうに ほめりゅくらいすりゅわよ!
  401. あんた、その服 メイド服ってやつじゃないの?
  402. そんなにこき使われたいなら 早く言いなちゃいよね! いくらでも仕事させてあげりゅわ♪
  403. あんたのその服には かなり重大な欠点がありゅわ。
  404. …ももがない。
  405. ももが! どこにもなーい!! フルーツの服のくせに、ももがどこにも 見当たりゃないなんて、ありえないー!
  406. あんたのその服には かなり重大な欠点がありゅわ。
  407. …ももがない。
  408. ももが! どこにもなーい!! フルーツの服のくせに、ももがどこにも 見当たりゃないなんて、ありえないー!
  409. 最高にセンスのいい服ね! 気にいったわ! あんた、ずっとその服でいなちゃいよ♪
  410. あー!? その帽子あたちが なくちた帽子じゃないの!? あんたが持ってたのね!
  411. …え、ちがう? 買ったもの? んー、うそは…ついてないみたいね。 どこ行っちゃったのかちら、あたちの帽子。
  412. あんたその服、執事服じゃないの? ねえ、あれ言ってよ。あれ! お帰りなさいませご主人様〜ってやつ!
  413. …今「お帰りくださいご主人様」って 言われた気がしたんだけど。 聞き間違い? ふーーん…?
  414. ああ、<_____MYNAME_____>。
  415. ちょうどいい。 話したいことがあったんだよ。
  416. すまないが、いっしょに来てくれるかい?
  417. ところで…
  418. ところで…
  419. ところで…
  420. ところで…
  421. ところで…
  422. ところで…
  423. ところで…
  424. ところで…
  425. ところで…
  426. ところで…
  427. ところで…
  428. ところで…
  429. ところで…
  430. ところで…
  431. ところで…
  432. ところで…
  433. ところで…
  434. ところで…
  435. ところで…
  436. ところで…
  437. ところで…
  438. わたす
  439. わたさない
  440. そうかい、まああせらなくていいよ。 材料がそろったら、 また持ってきておくれ。
  441. そうかい、持ってきてくれたんだね。 ありがとうよ!
  442. …見たところ、 まだそろってないようだが…。
  443. 材料が全部そろったら、 また持ってきておくれ。
  444. 確かに受け取ったよ!
  445. じゃあ準備ができしだい、 さっそくとりかかるとしよう。
  446. また呼びに行くから、 待っていておくれ。
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